カラー剤

COLOR

COLOR

染めるたびに、健やかさを守るカラー

女性の後ろ姿

染めるたびに、健やかさを守るカラー

  • 本当は使いたくない。でも必要なときがあるカラーは印象を変えられる一方で、髪と頭皮に少なからず負担がかかります。
    bon hairでは、必要なときに必要な分だけ。状態を見ながら、無理のない薬剤選びと塗り方で、続けやすいカラーをご提案します。白髪、印象チェンジ、気分転換など、カラーが必要になる場面はあります。
    だからこそ「毎回ダメージが増えるやり方」にならないように、髪の体力を見て、やり方を選びます。
  • その日の「地肌のコンディション」を最優先にしみやすい日、乾燥している日、疲れている日など、頭皮はコンディションで反応が変わります。
    当日の状態を確認し、薬剤・塗り方・放置時間を調整しながら進めます。
    気になる違和感は、遠慮なくその場で教えてください。

「一度きりの綺麗」より、「ずっと続く扱いやすさ」

「一度きりの綺麗」より、
「ずっと続く扱いやすさ」

カラーは、やり方次第で負担が変わります。bon hairは「続けられること」を優先してご提案します。
  • 01.
    オーガニックを軸にした、
    低刺激な薬剤選び

    施術を受ける人

    01.
    オーガニックを軸にした、
    低刺激な薬剤選び

    オーガニック系を中心に、できるだけ刺激や負担を抑えた薬剤を選びます。
    「一度きれい」より「続けても扱いやすい髪」を大切にし、髪と頭皮の状態を見ながら、必要以上に強い薬剤は使わない判断を重視しています。
    仕上がりだけでなく、退色や手触りまで見越して調整します。
  • 02.
    白髪やダメージとの向き合い方、
    一緒に整理しませんか

    女性の横顔

    02.
    白髪やダメージとの向き合い方、
    一緒に整理しませんか

    しみた経験がある、傷みが不安、白髪との付き合い方に迷う——
    そんな方ほど最初に教えてください。
    無理にすすめず、できること・やらない方がいいことも含めて整理し、髪と頭皮の状態に合わせた無理のない選択肢を一緒に作ります。
    塗り方や放置時間も調整し、安心して続けられる形を探します。

白髪やダメージと無理のないカラー選択

白髪やダメージと無理のない
カラー選択

「白髪」や「ダメージ」との、心地よい付き合い方を探しましょう。
  • 白髪を「しっかり染める」か「ぼかして活かす」か
  • 伸びた時に目立ちにくいよう、自毛に馴染ませる淡い色設計から、根元をしっかりカバーする高発色な染料まで。
    今の白髪の量や、次に美容室に来られるまでの期間に合わせて、最適な調合を選びます。
  • 「全体を染める」か「根元だけ(リタッチ)で守る」か
  • 毛先の体力を残すために、あえて根元だけを繋ぐリタッチを推奨することもあります。
    毎回フルカラーで負担をかけるのではなく、髪の状態を見極めて「今、本当に必要な施術」だけを提案します。
  • 地肌に付けない「ゼロテク」での塗布
  • 将来の細毛が不安な方や、地肌がしみやすい方には、薬剤を頭皮に付けずに根元ギリギリから塗る技術(ゼロテク)で対応します。
    5年後、10年後もカラーを楽しめる地肌環境を守ります。
カラーを選ぶ人

「今の状態」に合わせた、
最初の一歩を

「今の状態」に合わせた、
最初の一歩を

「リタッチかフルカラーか迷っている」「白髪染めに切り替えるべきか分からない」という方も大丈夫。
施術当日のカウンセリングで、今の髪と地肌の状態を一緒に確認し、その場で最適なプランを組み立てましょう。